平成二十三年
妙法 清澄院日大信士位
六月二日
俗名 田中大偉
享年十六歳
僕は・・・パパとママといれるならどこでもいいよ!
この言葉に泣けた。
田中大偉(享年16歳) 2日夕方、千葉県・柏市でバイクに乗っていた16歳の男子専門学校生が路上で転倒したところを車にはねられて死亡しました。車はそのまま逃走していて、警察は死亡ひき逃げ事件として捜査しています。 午後4時15分ごろ、柏市・若柴の国道で「バイクの男性が転倒し、トラックにはねられた」と110番通報がありました。警察が駆けつけると野田市の専門学校生・田中大偉さん(16)が心肺停止の状態で路上に倒れていて、病院で死亡が確認されました。 警察によりますと、通報した男性は「バイクが走行中に転倒したところを後続の白か銀色のトラックがはねたようだ」と話しているということですが、転倒後に別の乗用車が数台、田中さんのすぐそばを通ったという目撃情報もあるということです。 田中さんをはねた車は現場を立ち去っていて、警察は死亡ひき逃げ事件として車の行方を追っています。(02日21:35) http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110609/crm11060900280003-n1.htm
2013年5月31日金曜日
2013年5月30日木曜日
30日(木)曇りのち雨・・梅雨入り
平成二十三年
妙法 清澄院日大信士位
六月二日
俗名 田中大偉
享年十六歳
ニ年前の梅雨は結構雨が降っていたかな?というよりも
5月の終わりから雨の日が多かった。
靴が濡れるので、じいじから長靴をもらって通学していた。
その長靴も遺留品が入った袋の中にある。
ここ最近は、あの時の事を思い出す。
ふとした瞬間に、頭の中に飛び込んでくる。
誰も悪くないと信じたい。
妙法 清澄院日大信士位
六月二日
俗名 田中大偉
享年十六歳
ニ年前の梅雨は結構雨が降っていたかな?というよりも
5月の終わりから雨の日が多かった。
靴が濡れるので、じいじから長靴をもらって通学していた。
その長靴も遺留品が入った袋の中にある。
ここ最近は、あの時の事を思い出す。
ふとした瞬間に、頭の中に飛び込んでくる。
誰も悪くないと信じたい。
2013年5月29日水曜日
29日(水)曇り・・・このニ年
平成二十三年
妙法 清澄院日大信士位
六月二日
俗名 田中大偉
享年十六歳
昨晩は、締作業のためホテルに泊まった。
まだ準備作業なので今日からさらに気合をいれて業務をしていかないと・・・
今期に入って2ヶ月が終わろうとしている。
今年に入ってからはもう5ヶ月が終わろうとしている。
歳を重ねると一日、一ヶ月、一年と同じ時間なのに早く感じる。
このニ年間・・・
私は何をしてきただろうか?
妙法 清澄院日大信士位
六月二日
俗名 田中大偉
享年十六歳
昨晩は、締作業のためホテルに泊まった。
まだ準備作業なので今日からさらに気合をいれて業務をしていかないと・・・
今期に入って2ヶ月が終わろうとしている。
今年に入ってからはもう5ヶ月が終わろうとしている。
歳を重ねると一日、一ヶ月、一年と同じ時間なのに早く感じる。
このニ年間・・・
私は何をしてきただろうか?
2013年5月28日火曜日
28日(火)曇り・・・団結力
平成二十三年
妙法 清澄院日大信士位
六月二日
俗名 田中大偉
享年十六歳
2011年・・・東日本大震災
最前線で対応していた自衛隊の方々。
ついこの間のTVで自衛隊に入隊したばかりの子供達を少しだけ特集していた。
入隊すると整理整頓はもちろん、時間時間で区切られ行動していく。
入隊の理由を聞かれると・・・
お爺ちゃんが陸軍で・・・とか、
今回の東日本大震災で一生懸命に対応していた自衛隊の活躍を見て
自分も守っていきたいと思い入隊した子もいた。
色々な考えがあるが、この自衛隊の団結力は
日本の中で一番大きな団結力をもつ組織だと感じた。
妙法 清澄院日大信士位
六月二日
俗名 田中大偉
享年十六歳
2011年・・・東日本大震災
最前線で対応していた自衛隊の方々。
ついこの間のTVで自衛隊に入隊したばかりの子供達を少しだけ特集していた。
入隊すると整理整頓はもちろん、時間時間で区切られ行動していく。
入隊の理由を聞かれると・・・
お爺ちゃんが陸軍で・・・とか、
今回の東日本大震災で一生懸命に対応していた自衛隊の活躍を見て
自分も守っていきたいと思い入隊した子もいた。
色々な考えがあるが、この自衛隊の団結力は
日本の中で一番大きな団結力をもつ組織だと感じた。
2013年5月27日月曜日
27日(月)晴れ・・・ようやく!
平成二十三年
妙法 清澄院日大信士位
六月二日
俗名 田中大偉
享年十六歳
朝、雨戸を開けると・・・ようやく鶯の鳴き声が聞こえた!
三回・・・恥ずかしそうに鳴いていた。
昨年は聞いた感じはしなかった。
R-seyさんが、I-ue Famillyを連れてR-maとWakaちゃんがお別れに
来ていただいた時は、まるで話しかけているかのように鶯が鳴いていた。
あの時の鶯は、絶対に大偉だった。
妙法 清澄院日大信士位
六月二日
俗名 田中大偉
享年十六歳
朝、雨戸を開けると・・・ようやく鶯の鳴き声が聞こえた!
三回・・・恥ずかしそうに鳴いていた。
昨年は聞いた感じはしなかった。
R-seyさんが、I-ue Famillyを連れてR-maとWakaちゃんがお別れに
来ていただいた時は、まるで話しかけているかのように鶯が鳴いていた。
あの時の鶯は、絶対に大偉だった。
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